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今年の総括。

このblogを始めたのが7月の終わりでした。
そこから約5ヶ月の間に、延べ2000人の方々に訪れていただきました。
みなさん、ありがとうございます。

今年、特に後半は、自分の音楽面での生活で様々なことがありました。

2005年、いちばん自分の中で大きかったのは、
チャイナさんのこと。
MSAYAで初めてチャイナさんのドラムに触れて以来、
ドラムから発せられるリズムとか、音楽に対する姿勢とか、
たくさんのことを教えてくれたチャイナさん。
そんなチャイナさんがいなくなってしまった。
今年一番の衝撃。一生このできごとは忘れない。

そして、gajiの解散。
唯一無二の音楽を奏でていた、そして、変拍子の楽しさを、
教えてくれたバンドがなくなってしまった。
gajiを聴いていたおかげで、Jesus Fever や MSAYAにも会えた。
いろんな意味でgajiには感謝。そして、これからも宜しくお願いします。

新たな出会いとしては、sakhalin TV
普通のPOPSとしても、コアな音楽としても機能するsakhalinさんの曲たち。
そして、ライブでは打ち込みとギターだけで広がる歌の世界。
別にバンドじゃなくても、ここまで表現できるんだよ、
ってことを気づかせてくれた。


さて、来年はどんな音楽と出会えるかなぁ。


最後になりましたが、ここを覗いてくださっているみなさま、
来年も宜しくお願い致します。
その辺には転がっていない、マニアックな音を
来年も貼り付けていきたいと思います。

それでは、良いお年を。

ぼくはこれから夜勤にいってきますorz

****************************************

今年最後の、本日の入荷CD。
夜勤だから聞くのは年が明けてからかな。


ELECTRIC WATER
the guitar plus me / インディペンデントレーベル
ISBN : B000A3T0ZI



MAN and WOMAN
MANWOMAN / less than TV
ISBN : B00005IWU6



Experience
Dub Taylor / Force Tracks
ISBN : B000094FFZ





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2005.12.31 | Comments(0) | Trackback(0) | ふと思いました

帰路


京都まで帰ってきました。
みんなでそばをすすって和む。
やっぱり関西のそばはおいしいな。
あげさんうまい!

2005.12.31 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

祭り発生!


初期からのDEEPERSファンで、最近ライブに行きだした僕らのような者には、流涎号泣失神失禁もののとんでもなく素晴らしい奇跡のようなライブでした。関西でこのセットリスト激しくキボンヌ。

2005.12.31 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

はい、こちら現場のdeeptoneです


行人坂にいくなんて、微塵も考え付かなかった罰当たりです。

とりあえず撮影してみました。

2005.12.30 | Comments(2) | Trackback(0) | 未分類

おはようございます


新宿から東京まで移動して、八重洲地下にあるご飯屋さんであさごはん。

となりの席からは関西弁が聞こえてくるけど、メニューには納豆。
不思議な磁場に悩まされるわたくしたち。

2005.12.30 | Comments(2) | Trackback(0) | 未分類

今日これからのよてい。

BBSで話題に出ていましたが、DEEPERSを見に東京行ってきます。
間違いなくバカですけど、98年時の編成で演るそうなので、
もうどうにも止まらなくなりました。

道行き、携帯で投稿しようかなー、と思いますが、
さて、最近電池の持ちが悪くなってきた僕の携帯、
いつまでもつのでしょうか??

ちなみに、同行者3名あり。
このblogでおなじみの方々です。

ごめんね!幌車男さん、、、。

2005.12.29 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

買ってしまいました。



車でCDを聴くのに、スロットイン型プレイヤなので、
どうしても盤面にキズが付いてしまうのがイヤでイヤで、
思い切って買ってみました。

本当はiPodが欲しかったのですが、
車での操作性を考えると、パネルタッチ式のm:robeだと
なにかと便利なように思えるし、
何より画面が大きいので、ちょっとカッコイイかなぁと。
あと、容量が20GBもある割りに、
ネット上では格安だったのが決め手。

とりあえず音楽を取り込んでみようと思ってPCに接続してみましたが、
PCと同期がなかなかうまくいかなくて思案中。

gajiとJesus Feverと羅針盤とCOTDとサハリンTVのCD、
絶賛スタンバイ中


2005.12.28 | Comments(2) | Trackback(0) | 未分類

まーた雪ですよ。


アパートを出る時は全然降ってなかったのに、実家に近づくにつれていい降りに。
RUFFIANS の「LOVE,PEACE & HERMONY」がいい感じ。

2005.12.27 | Comments(2) | Trackback(0) | 未分類

ブルータス、お前もか。

ストレイテナー / TITLE

まるで熱病のように、一気にヒートアップしたかと思えば、
次のリリースではさっぱり興味が薄れている。
ここ最近はそんなことあんまりなかったのですが、
ストレイテナーに関しては、若干そういう傾向にあります。
まったく嫌いになってしまったわけではないので、
リリースがあればチェックしていますが、ライブに行きたい!と
強く思っていたおととしの今ごろに比べると、明らかに好き度は下がってます。

今のところ、一番好きな彼らのアルバムは、"LOST WORLDS ANTHOLOGY"
なのですが、そこにあったような"勢い"がこのアルバムでは感じられないのです。
あっちこっちに触手っが伸びすぎて、散漫な印象ばっかり残てしまう。
あと、録音されている音の感触が好きではない。
日向さんには悪いけど、余りにバキバキしたベースの音が苦手です。

それでも、tr.1) SAD AND BEAUTIFUL WORLD
tr.2) PLAY THE STAR GUITAR tr.3) 泳ぐ鳥
tr.6) STILLNESS IN TIME は好きなんですけどね。
tr.4) TENDER はシングルのほうが好き。
とりあえず、あんまりオープン過ぎたりワイルド過ぎると、
僕が好きなストレイテナーにはならないようです。

TITLE
ストレイテナー / 東芝EMI
ISBN : B0006M196G






2005.12.26 | Comments(0) | Trackback(0) | オンガク聴きました

さっきまでM-1見て大笑いしてました。

Music Start Against Young Assault / Rabbit Express

MSAYAが活動してる期間って、10年くらいだと思うのですが、
活動時期によって、ぜーんぜん音が違うんですよね。
最初期はガチャガチャしたポスト・ハードコアみたいな感じ。
中期はこのアルバムみたいな感じ。
僕が見出した頃は、ポスト・ロックっぽくなってました。
で、ごく最近は1曲50分とかの、まるでマラソンしてるような曲。
個人的に好みなのは、中期~最近の音なんですが、
最近の感じの曲は、音源では1曲しか残ってないのです。
タイトルは分からないけど、磔磔で演ってた曲が一番好き。
なのに、正式音源としては未リリースなんですよね。
NHK-FMのライブビートで放送した分しか残ってない。
Jesus Fever にも言えることだけど、
音源がもし残っていたりするなら、なんとかリリースして欲しいです。
もちろん、今後も活動して欲しい。

Rabbit Express
Music Start Against Young Assault / GYUUNE CASETTE
GSAN-100





2005.12.25 | Comments(0) | Trackback(0) | オンガク聴きました

同じメンバーで

山本精一 / EYE

山本っさんのすごいところは、たくさんアウトプットを持っているけど、
それぞれやりたいことがハッキリしているので、
ユニットごとのブレが少ないところでしょうか。
僕が大好きな某N氏は、どのアウトプットも似たような音になってしまってて、
はっきり言って活動を分散させる意味があるのか!?と思ってしまったけど、
山本っさんのは、それぞれにちゃんと意味があるように聴こえます。

ちなみにこの作品は、山本精一+チャイナ+吉田正幸 の羅針盤編成。
なんだけど、同じメンバーで出せる音がここまで違うとは。
人力アンビエントなんだけど、輪郭はわりとはっきりしてます。
ぱっと聴いただけでは、あんまりピンと来ない系ではありますが、
聴いていて既に気持ちよくなっているので、
長く聴きつづけられそうな作品です。

EVE
山本精一 / インポート・ミュージック・サービス
ISBN : B000BMPXJ0




2005.12.24 | Comments(2) | Trackback(0) | CD買いました

ドラムコピーして楽しい曲。

NUMBER GIRL / SAPPUKEI

ドラムを始めてから、いろんな曲をコピーしてきましたが(適当コピー含め)
このアルバムの tr.2) zegen vs undercover は、
間違いなく10本の指に入る コピーしてて楽しい曲です。
イントロからのタムとスネアを絡めたフィルから、
サビ前のスネアとハットのユニゾンフレーズの譜割りから、
とにかく全てのフレーズが、叩いていて楽しいです。
基本的にヘッドフォンをして CDを大音量でモニターしながら叩きますが、
完全にCDから聴こえてくる演奏と一体になって、
アヒトさんのドラムが消えた瞬間はたいそう気持ちいい。

曲単位でも、NUMBER GIRL の曲の中で、
間違いなく一番好きなのはこの曲です。

SAPPUKEI
NUMBER GIRL 向井秀徳 / 東芝EMI
ISBN : B0000520OJ




2005.12.23 | Comments(0) | Trackback(0) | オンガク聴きました

ひそかに職場で流してみる。

toe / the book aboutmy idle plot on a vague anxiety

toeはどんどん深化してますね。
内容はさして前作と変わりはなくて、日本的ポストロック。
だけど、出している1音1音が大切にされている感じ。
個々のフレーズが意味を持っているように聴こえます。
乾いたギターのフレーズが、丹精こめて織り上げられている反物の柄のように、
LとRから流れるように聴こえてきます。
リズムセクションは、反物の柄が最も美しく映えるように、
素晴らしい生地を織り上げているかのよう。

しかし、ポストロックとか、エモの"哀愁感"ってやつの表現は、
北欧や日本のミュージシャンって長けているよなぁ。
もちろんそれだけがポストロックやエモの求めるものじゃないだろうけど。
個人的にはアメリカ発のモノより、北欧、日本モノが肌に合います。

the book about my idle plot on a vague anxiety
toe / catune
ISBN : B000AA7C5G




2005.12.22 | Comments(0) | Trackback(0) | CD買いました

凄腕ドラマーのその後。

toe / songs, ideas we forgot

ドラマーフェチなもんで、大好きなドラマーの軌跡をたどってみちゃったりするのですが、
今日買ったCDも、ずばりそれです。ドラマーラブ。

ここで、今までにも何人もの凄腕ドラマーを紹介してまいりましたが、
今回はその中の一人、柏倉隆史さん でございます。

この日の記事で、かるーく柏倉さんに触れてますが、
reach 時代は、それこそ楽譜を16分音符で埋め尽くしてしまうほどの
叩きまくりっぷり+それなのに誰にも真似が出来ないノリ、でしたが、
toe の1stリリース作であるこのミニアルバムでは、
若干控えめながらも、センス溢れるドラミングをかましまくっています。

音としては、エモ+ポストロック+エレクトロニカ的なアプローチですか。
pele とか ghosts and vodka と同じ方向性です。
曲のサイズが小さめなので、無駄な展開が一切ないのがポイント。
だらだらと曲を続けていくのではなく、気持ちのいいポイントだけを
1曲に凝縮しているので、聴いていて飽きません。

同じベクトルの向きとして、fluid も挙げられると思いますが、
彼らはどちらかというと"緊張感"を増強させるためのアプローチ。
toe は、"気持ちよさ"をマキシマムにするため、とも思えます。

toe の作品をあと二枚買ったのですが、
職場に忘れてきちゃった orz
取りに行くのも面倒なので、またこんど。

Songs,Ideas We Forgot
toe / catune
ISBN : B00008A8PL



2005.12.20 | Comments(2) | Trackback(0) | CD買いました

最近聴いてなかった。

Jesus Fever / Dozens of Great Views

羅針盤の"むすび"が最近のヘヴィロテなだけに、
ついついそっちを聴いていましたが、チャイナさんのホームである
Jesus Fever は、やっぱりチャイナさんのドラムが最も自然です。
すごーくナチュラルなドラミングなように聴こえます。

たった6曲だけど、完璧な6曲。完璧なアルバム。
こんなに大好きなCDはなかなかありません。

先日"墓まで持っていきたいアルバム"でHOUSESIDEを紹介しましたが、
Jesus Fever も当然持っていきます。いつまでも聴いていたいから。

Dozens of Great Views
Jesus Fever / GREEN RECORDS




*********************************************



久しぶりにDVDを買ってしまった。
音楽じゃないですけど(笑)


アルツハイム (初回限定版)
/ ナウオンメディア
ISBN : B000B4NGE2




発熱! 猿人ショー
/ アール・アンド・シー
ISBN : B000AYB2OE






2005.12.19 | Comments(4) | Trackback(0) | オンガク聴きました

ヘタウマの極地。

THE FLAMENCO A GO GO / THE FLAMENCO A GO GO

はじめてその存在を知ったのは、ライブTOMATOだったように記憶してます。
本編の前に、ニューカマー的な扱いで放送されていました。
それ見て一目惚れですね。
それまで、「音楽にはテクニックは必須だ!!」
と、強く思っていたのですが、その壁がガラガラと音をたてて崩れましたね。
THE FLAMENCO A GO GO の演奏は、お世辞にも上手とは言えず、
なかなか危なっかしい演奏でしたが、そんなもん吹っとばすカッコよさがありました。
ベースの人以外、楽器の経験の全くないギャルばっか集めて
1年くらいで形になったバンドですもん。
でもセンス必要ですよね。いくらヘタウマでも。

たぶん"ガレージ"と称されている音楽なのですが、
そんなジャンルの括りなんて超越したところにフラゴーはいたのでしょうね。
当時、結構な人気があったように記憶しています。
メンバーは後に "ぺティ・ブーカ"と"AOA"へ。

とにかく、僕の音楽観に"一撃"を与えたバンドとしては、
"DEEPERS"と同じくらいの破壊力を持っている凄いバンドでした。

THE FLAMENCO A GO GO
THE FLAMENCO A GO GO / UKP (wonder release)



2005.12.18 | Comments(0) | Trackback(0) | オンガク聴きました

またまた発掘

遊佐未森/空耳の丘

高校に上がって一番最初にできた友達との接点がこれでした。
確か「地図をください」が、カップヌードルのCMソングで、
あの曲、いいよね~。ってな感じだったように思います。

いつの間にかぜんぜん聴かなくなって、箱の中に入れられてましたが、
ふとしたきっかけで救出するに至りました。

全編にわたり漂う「物語り」感が大好きでしたね。
少女がちょっと背伸びをして、自分を「僕」と呼ぶ感覚。

すっかりおっさんになった今では、若干気恥ずかしさも感じますが(笑)
やっぱ、いい曲はいつまでも残りますね。

空耳の丘
遊佐未森 / ERJ
ISBN : B00005G4EY



2005.12.16 | Comments(2) | Trackback(1) | オンガク聴きました

雪とCOTD

実家からの通勤ルートにある絶景ポイント(?)です。
VIRGIN SNOW があんまりきれいだったもんで、撮ってみました。



















昨日実家に帰る時は"mogwai"を、通勤時は"deepers"を聴いてみました。
で、DEEPERSを聴きながらふと思ったのですが、
DEEPERSのアッパーな曲って、もしかしてゲレンデによく似合うんじゃないかと。
"amethyst"や"BLINK"って、スキー場のホーンスピーカーから流れてても、
全然違和感なく、みなさんの描くシュプールとマッチしてそう。
間違って"snow"や"guilty forest"なんかかかった日には、
遭難者がでそうだけど。。。


とりあえず自分の駐車場の雪掻きはしましたが、
今日もまた実家に帰ろうと思います。

で、道行きのお供で選んだのはこれ↓

小沢健二 / 球体の奏でる音楽

特に意味はありません。
CD棚を眺めてて、これ最近聴いてなかったな、と思って。

球体の奏でる音楽
小沢健二 / 東芝EMI
ISBN : B00005GLT9


あとこれ↓

羅針盤 / むすび

とにかく最近のヘヴィロテ。とりあえず、聴かない日はほとんどないです。


むすび
羅針盤 / LIGHT HOUSE
ISBN : B000A38PA4



今週の土曜日は、冬の間に1~2回くらいしかこない大寒波が来るそうな。
また雪と格闘しないといけないようです、、、。






2005.12.15 | Comments(0) | Trackback(0) | ふと思いました

今日のんは"予定"

先日からお伝えしております通り、10年に1度くらいの"12月の大雪"となっています。
除雪作業に疲れた僕は、これから実家に帰ろうと思います。
明日も仕事なんですが、正直雪を掻いても掻いても積もるんで、
あしたの朝、雪を掻くより早起きするほうを選んでみました(笑)

ってことで、約90分のドライブのお供を選びにいったんアパートへ。

1枚はもう決まってます。
ちょうどいいところで"あの曲"が鳴ってくれるあれ、
COALTAR OF THE DEEPERS / THE BREASTROKE ~the best of cotd

だいたい"snow"がかかるあたりで、いちばん雪深いところを通ります。
あ、でも今回の雪は、こっちのほうがたくさん降ってるんだった。
ま、いいや。

もう一枚は、雪といえば静寂と轟音(なんでやねん)ってことで、
MOGWAI / COME ON DIE YOUNG

盤面に"CODY"とプリントがあり、いつも一瞬"あれ"とみまちがえます(笑)
音のほうは、個人的には雪にふさわしいと思っています。
全てを静かに覆い尽くしてしまう脅威。

さ~、出発しようか。

THE BREASTROKE - THE BEST OF COALTAR OF THE DEEPERS
COALTAR OF THE DEEPERS / ZK RECORDS



COME ON DIE YOUNG
MOGWAI / テイチクエンタテインメント
ISBN : B000B52D9U
スコア選択:






2005.12.14 | Comments(2) | Trackback(0) | オンガク聴きました

願い通りとなりました。

COALTAR OF THE DEEPERS / THE VISITORS FROM DEEPSPACE


この日の記事で、DEEPERS の"snow"の記事を書きまして、
雪の降り方について、いちゃもんなんぞ付けましたら、
見事に願い叶ったりで、"snow"によく似合う大雪となりました。


















この画像だと、そんなに積もっているようには見えないと思いますが、
だいたい50cmくらい積もっているようです。
ってか、現在進行形でずんずん積もってますよ(´Д`;)
なんかこれ、12月の雪の降り方じゃないです。
1月のおわり~2月のアタマにかけての、真冬並みの降り方です。
我が家のベランダは、雪で埋もれてしまって出られません。
写真撮ろうと思って窓を開けたら、サッシに積もってた雪が
風にあおられて室内に雪崩れ込んできましたよ orz

でも、"snow"を聴くには最適な雪の降り方です。
特に今夜みたいなプチ吹雪だと、曲中盤部分の轟音部が
すごーく景色や降っている雪とマッチしてはまります。
ヘッドフォンをして外を見ながら聴いてましたら、
目を閉じなくても勝手にこの曲のPVが流れてる感じ。

今日はせっかくなんで、"snow"を聴きながら過ごします。


でも、明日の朝のこと考えたら欝だなぁ。
仕事行く前に、車を掘り出さないといけないだろうし。


(´Д`;)はぁぁぁ~、、、。雪嫌い!



THE VISITORS FROM DEEPSPACE
COALTAR OF THE DEEPERS / VICTOR xeo invitation





2005.12.13 | Comments(3) | Trackback(0) | オンガク聴きました

墓まで持っていきたい一枚。

houseside / MINDWAR

SSEで通販した時にオマケでくれたコンピに
tr.3) THE 3rd HALLUCINATIONが収録されてて、
ひたすら濃いメンツ、楽曲の中でも一際異彩を放っていたこの曲を聴いたことで、
一気に houseside の世界にずぶずぶとハマりこんでいきました。
とりあえずSSEの通販で、1st"E.S.P"は買えたものの、
2ndリリースのこの作品は中々手に入れられなかったです。
まぁ、いつものように「また後で買おっと」とか言って後回しにしてる間に、
手に入れられないような状況になってただけなんですが。
当時ナンバーガールのファンサイトをしていた方と知り合いになり、
その方がCD屋で探して買っておいてくれて、譲ってくださりました。
その方には頭が上がりません。ホントに感謝してます。
最近ではネットオークションで、チョコチョコ見かけます。
ホントに便利な世の中になりましたなぁ(遠い目)

さて、音のほうですが、1stに比べてかなりヘヴィな音作りがなされています。
「E.S.P」では、たまに出てくる音のスカスカ感が気持ちよかったりしましたが、
今作では、より"wall of sound"を意識したかのような音になっています。
ダウンテンポの曲の中で、轟くようなギターが鳴り響き、
地を這うようなドラムが重たいリズムを奏で、
うねりを起こすかのごとくベースが渦を巻いています。
そこに ayaさんのまるで巫女のようなヴォーカルが囁くわけです。
DEEPERS が好きな方なら、間違いなくストライクだと思います。

tr.1) HEADPHONE TRANCE
水面に小石を投じた後の、広がっていく水紋のようなアンビエントな曲です。
かなり遠くで鳴っている雷鳴を聴いているかのような感覚。
タイトルどおり、ヘッドフォンをして聴くとたまりません。
15分あるなんて感じられない、簡易型時間軸捻じ曲げ装置。

tr.2) HELL FIRE
DEEPERSがお好きな方なら即死確実な曲です。
若干テンポは上げ気味に、ゴリゴリしたギターのリフが気持ちいい。
メロディもハッキリしていて、このCDでいちばん聴きやすいと思います。

tr.3) THE 3rd HALLUCINATION
この曲だけ前作と同じ時期に録音したのか、音の感触が違います。
作風もどちらかといえば前作に近いものを感じます。
わざと半音ずらして歌われているメロディが、気持ち悪くて気持ちいい。

tr.4) MIND WAR ENSEMBLE
イントロ~ギターのフレーズにぐるぐるかき回され、
やがてリズム楽器の投入で、曲の全体が明らかになります。
基本となるフレーズのリフレインが、いつまでも頭の中に残ります。

tr.5) DARK SYMMETRY
曲の感触としては、tr.1) に近いですが、
ハモンドオルガンやフルートがメインで奏でられており、
よりウォームな感触が得られます。あったかい。
けど、アウトロの地獄に沈んでいくかのようなノイズが、、、。

tr.6) THE DEVINE ENGINE
地底での晩餐。違う視点から見たシューゲイザー。
太陽の明るさがまったく見えてこない。
でもそれが不満に思えるわけではなくて、
むしろ心地よさを感じている。そんな感じです。


Jesus Fever が空間を浮遊して自由に動き回れる音楽なら、
houseside は 地底に沈みながら溺れている感じ。
どの曲にもいえますが、実際の曲の長さと聴き終えた後の感覚が違う、
まさに時空捻じ曲げ装置。簡単に時空トリップができる恐ろしい作品です。


MINDWAR
houseside / SSE COMMUNICATIONS


2005.12.12 | Comments(5) | Trackback(0) | オンガク聴きました

これがデビュー作って。

矢野顕子 / JAPANESE GIRL

矢野さんのCDを買い始めた当時、『SUPER FORK SONG』の次に買ったのがこれ。
「DAVID」が好きだったので、MIDIのベストを買おうと思って店に行ったのですが、
たまたまQ盤で徳間時代の音源が安くなってて、お店で「電話線」が流れていました。

イントロのピアノのフレーズで一発K.O。
歌いだしを聴いた時点で、もう手にはこのCDを持ってましたね。
「電話線」と「気球に乗って」は、YANO SONGSの中でも
1,2を争う好きっぷりです。メロメロ~。
全体的に「和」を感じさせるアルバムですが、「電話線」は
シティーポップスっていう印象が強いです。
そういえば、この2曲は後に EPIC/SONY からリリースされたBESTに入ってた。

最近になって、徳間時代のアルバムが紙ジャケで出てたのを知って、
もう一度買いなおししたい気持ちになっています。
だって、僕が持ってるQ盤のやつは、マキシシングルと同じパッケージで、
安っぽいインナーがついているだけで、裏ジャケとかないんですもん。

しかし、これでデビュー作ってのが凄いですね。
さすがに歌声からは若々しさが感じられますが、
歌をだいじにするピアノのスタイルが、既に確立されています。

しかも、ぜーんぜん色褪せてないんですもん。
これが、20歳そこそこの女の子が創った音楽だなんて、信じられない完成度。


JAPANESE GIRL
矢野顕子 / 徳間ジャパンコミュニケーションズ
ISBN : B00005GF7U




2005.12.11 | Comments(0) | Trackback(0) | オンガク聴きました

しばれるね~

Jaga Jazzist / What We Must

夜勤行きたくね(゚⊿゚)

ってわけで、少しの間現実逃避してます。
北欧の香りを感じながら、昨日の残りのスープでもすすろっと。
それにしても、この郷愁感はステキだな。
モノトーンで、枯葉舞うイメージ。灰色の空。

でも実際はコタツに入りながら、きのこ汁食ってるわけですが(笑)



寒いと更新もいい加減だorz


What We Must
Jaga Jazzist / Smalltown Supersound/Ninja Tune
ISBN : B00080EU44




2005.12.10 | Comments(0) | Trackback(0) | オンガク聴きました

おいしく召し上がりました。

クラムボン / くじらむぼん

クラムボン大好きなんだけど、あんまり音源持ってないなぁ、
と思って、オフィシャルHPのディスコグラフィー覗いてみたのですが、
この『くじらむぼん』は、マキシシングルでもアルバムでもなく、
OTHERS と分類されていて、オムニバスやアナログと共に紹介されていました。
ん?じゃあこの作品ってどういう位置付けなんだ??

そんな疑問はさておき、tr.1) パンと蜜をめしあがれ には一発K.Oでした。
コードを奏でる楽器がピアノという事と、郁子さんの歌唱法もあってか、
矢野顕子の影響をそこはかとなく感じさせます。
Bメロのブレイク部分でピアノだけになるところなんか、
いかにも矢野さんが弾いてそうなフレーズです。
当然、まんま矢野顕子ってことはなくて、ちゃんとクラムボンのオンガクです。
全く聴いたことがないのですが、ティンパンアレイの音楽って、
tr.4) 穴の中 みたいな感じじゃないかなー、と勝手に想像してますが。
ちょっとジャズ風味な5拍子の曲って、ばっちこい。最高。

しかし、いっぱいリリースしてるから、次にどれ買ってみようか迷うなぁ。


くじらむぼん
クラムボン / ワーナーミュージック・ジャパン
ISBN : B00005HISF




2005.12.09 | Comments(0) | Trackback(0) | オンガク聴きました

実家から発掘。

篠原ともえ / スーパー・モデル

これが世に出てから、もう10年近くなるんですねー。
やっぱ、10年って重たいな。10年。ふー。

当時、テクノは全然聴いてなくて、打ち込みって言っても
SOFT BALLET とか、今はラルクのYUKIHIROがやってた、
OPTIC NERVE くらいしか聴いてなかったですが、
テクノ人脈の方々がたくさん参加されているこのアルバムって、
もしかして僕にとって最近のテクノ関係を聴くようになった玄関だったのか!?

とにかく、終始アッパーにテンション高く(当時のシノハラの芸風まんま)
かなりのーてんきに聴けてしまうので、
意味なくテンションをあげたい時には最適な音源です。

tr.3) レインボー・ララ・ルー がとにかく好きなのですが、
SURF COASTERS の音がばっちり曲にマッチしてて素晴らしいです。
このアルバムの中で、文句なくいちばん好きな曲。
電気グルーヴ関係の曲も大好きですねぇ。

しかし作家陣がマニアックだなー。
暴力温泉芸者とか、HOI VOODOO とか。
次作には山本精一さんも参加してたっけ。
聴いてみたくなってしまいました。


スーパー・モデル
篠原ともえ / KRE
ISBN : B00005G5XU




2005.12.08 | Comments(2) | Trackback(0) | オンガク聴きました

実家までの道行き。

dub taylor / DETECT

実家に帰る道中、ず~っとこれを流しながらのロングドライブ。
落ち着いたトーンの曲が多い割に、内容はバラエティに富んでいるので、
運転しながら聴くのにとってもいい感じです。
聴いていても飽きないのがありがたい。
あと、TOTAL TIME が、ほぼ実家に着くまでの時間と同じなので、
最後まで聴けて、これまたありがたいです。

実は、職場の同僚と飲むのに実家に帰ったんだけど、
同僚クンはこんなん聴かない人なので、
とくに耳に引っかかったりしなかった様子。

まぁ、仕方ないよね。


Detect
Dub Taylor / Force Tracks




2005.12.07 | Comments(0) | Trackback(0) | オンガク聴きました

期待損。

astrobrite / super crush

マイブラ予備校の管理人の方がコンパイルした"seven winters"で
初めてその存在を知って、レコ発でライブも見ました。
ライブは、サポートでNARASAKIさんや、watchmenさんが参加してて、
かなーりマイブラ的音壁好きにはたまらん感じでした。
下北沢であったワンマンもかなり良かったです。

しかーし、音源はそんなに好きではないのです。
曲としては、かなり好きなのですが、録音が気に入らない。
まず、ボーカルを重ねすぎ。エフェクトかけすぎ。
スコットの声は好きな部類ですが、音源では何トラック使っているんだか、
一人コーラス隊(すべてユニゾン)になってて、
しかもファルセットをほとんどの曲で重ねているので、
正直気持ち悪いかったりする。

あとはドラムの処理。
watchmen氏の叩くフレーズは好きなんだけど、
どういう処理を施しているのかは分からないけど
アタックが均一で、まるで打ち込んでいるかのような音。
全体的に立体感のないドラムの音になってます。
ああ、もったいない。

最後に、マイブラの"loveless"を意識しているのは良く分かるけど、
全体的な音像がぼやけすぎ。音がぼやぼや。
輪郭までぼやけてしまっていて勿体無い。
ライブではがつーんとかっちょええのに。

ここまで"super"にすることなかったんじゃないかな。
astroさんがアメリカで売ってた"crush"は、曲被ってて音控えめ。
早い目に"crush"買っておけばよかった。いまじゃ廃盤。

でもまぁ、曲は大好きなので、しばしば聴いています。


super crush
astrobritre / music mine
ISBN : B000065E5Q




2005.12.06 | Comments(5) | Trackback(0) | オンガク聴きました

買うのが遅すぎた。

DROOP / PUNISH PUNGENT WORLD

CDの帯に
「夢の遊園地DROOP PUNISH PUNGENT WORLD、
14のアトラクションで愛のファンタジーワールドへDROOPがご案内します。」

とあるのですが、これが全くそのとおりで、
ハードコアから、メルヘンポップから、打ち込みから、ちょっとトランシーな曲まで
色々なタイプの曲が袋に詰め放題!って感じに詰まっています。
でも決して散漫にはなっていなくて、その辺りはいかにも関西のバンドらしい。
BENTEN LABEL のイメージから想像できる音とはちょっと違うかも。
BENTENでいちばん近い音をだしてるのは、リトルフジコですかね。
独創的な衣装とか、ステージングだけでなく、音もしっかり独創的。

先にチャイナさんが叩いているライブビデオから見た訳ですが、
前任者のBELLさんもなかなか楽しいドラムを叩いています。
女の子らしい、どっしりとしたリズムが気持ちいいですね。
見掛け倒しではなくて、しっかりテクニックもついてきている感じ。

tr.1) RED mio は、天国に逝ってしまった友人に捧げた曲だそうです。
初めは鐘を打つ音が鳴っているのですが、途中から中国チックな音階の
楽しい曲になり、後半は再び混沌とした世界が描かれています。
元気に送ってあげようと思っていたけど、やっぱ哀しいわい、、、。
って感じがします。そのあと再び中国的音階の曲に戻っておわり。
んー、輪廻転生を歌っているのかな??って気もしてきた。
チャイナさんのことがかぶってしまうので、聴いてて辛い。
tr.2) RIGHT RIGHT 正確には、DROOPアトラクションの入り口は
こっからなのかも知れません。とにかく楽しいDROOP WORLDはこっから!
tr.4) MELON tr.5) ⅠⅡⅢ は、ライブビデオでも
モッシュやダイブが起きていた、超ハードコアな曲。素直にカッコいいです。
YELLOW MACHINEGUN にも通じるところがあるけど、もっとジャンクかな。
tr.11) CRYSTAL gOOZ は、ちょっとMETAの頃のONOFFっぽい。
tr.12) Jan は、このアルバムで最もPOPで、最も好きな曲です!
これ、ライブで生で聴けていたとしたら、まず踊っていたことは間違いない!

1stよりも音楽的に幅が出て、活動もより活発になっていた時期に
突然解散してしまった DROOP ですが、
メンバー2人がローザルクセンブルグの方と
"gee"というバンドを始められているようです。
HPはなさそうなので、詳しくは分かりませんが、
東京で活動されている様子です。
DROOPの核を担っていた2人なだけに、
今の音にも興味あります。



Punish Pungent World
DROOP / BENTEN
ISBN : B00005EZ3I




2005.12.05 | Comments(0) | Trackback(0) | CD買いました

初雪。

COALTAR OF THE DEEPERS / THE VISITORS FROM DEEPSPACE

初雪とはいっても、一瞬ぶわーっと降っただけで、
積雪があるわけでもなく、なんとなく残念なんですが、
この季節になると聴きたくなる曲が tr.6) snow です。

この曲の個人的イメージとしては、1月のおわり~2月あたまにかけての
いちばん雪深い時期に降るような、しんしんと降り積もる感じの雪なんです。
そんな感じの時に車で走りながら大音量でこの曲を聴くと、
かなりキます。感情が不安定になっちゃいます。
後半のラウドになるところで、地吹雪なんて起きた日にゃあ、もう。

雪の中を車で走るのは正直怖いですが、
一瞬でも"雪国に生まれて、こんな光景を見られてよかった"
と思える時があるのも確かです。

THE VISITORS FROM DEEPSPACE
COALTAR OF THE DEEPERS / victor xeo invitation
ISBN : B00005GXAD


***********************************************

翌朝になって雨が雪になっていて、15cmくらいの積雪あり。
でも、風がかなりきつかったので、DEEPERSのSNOWのイメージには
かなり程遠いなぁ。この曲の雪の降り方のイメージはこんなじゃない。

やっぱ、いちばんマッチする降りかたは、、、

① ぼたん雪
② 時間は夜
③ 空が、夜なのに明るく見えるくらいの降り
④ 時々風が吹いて、地吹雪が舞う。

ってか、そんな降りかたされたら大雪になっちゃって、
生活面ではかなりまいっちんぐだけど。






2005.12.04 | Comments(0) | Trackback(0) | オンガク聴きました

手持ちCDでは異端。

THE PLAYMATES / SAD REFRAIN

もともと音楽に興味を持ったのは、みんなのうたで流れていた
教授作の"コンピュータおばあちゃん"を聴いたことでした。
そんなこんなで、80年代前半以降の音楽を主に聴いております。
ってわけで、ルーツミュージックと呼ばれている音楽には非常に疎いです。
前にも書きましたが、THE BEATLESでさえ、ちゃんと聴いたことがありません。

そんな中、INDIES MAGAZINEというCD付き雑誌に収録されていた
姫路の THE PLAYMATES の"DARKNESS"
この曲が持つ明るい曲調なのに、どこか物悲しい雰囲気が大好きになり、
その次の休みに「姫路のバンドなんだから、姫路のタワレコにあるやろ」
と、ロングドライブがてら買いに行ってのを憶えております。
まぁ、店に行ったらCDは品切れで、アナログ1枚しか置いてなかったですけど。
でも、マーブル仕様のキレイな盤面に一目惚れしたので買いましたねぇ。
そのあとALFA盤のCDを買って、2001年に再発されたK.O.G.A盤も買ったので、
全部で同じタイトルの音源が3枚もあるんですねぇ(笑)

あ、脱線脱線。
で、THE PLAYMATESの音は、たぶんTHE BEATLESが好きなんだろうな、
って感じの60年代っぽい音作りになっています。
ロックな感じのテンポがはやい曲よりも、しっとりした曲のほうが好み。
一番好きなのは tr.11) SAD REFRAIN です。
ギターのみのインストなんですが、繰り返されるもの悲しいフレーズが
なんとも心地よいです。日本人好みの"ワビサビ感"ですねぇ。
tr.12) DARKNESS はもちろん大好きですが、これ聴いてて思ったのは
僕って、曲を好きになる基準は、コード進行が大多数を占めているなぁ、と。
もちろんそれだけではないんですけど、やっぱ自分の中では重要です。
あと tr.5) LIPS と、イントロが荒々しいけど、メロがキレイな
tr.8) I Don't Wanna See You Again が琴線に触れます。


SAD REFRAIN
THE PLAYMATES / ALFA
ISBN : B00005GI1G



今日他に聴いた音源↓

SLOW DOWN
SAKHALIN TV / PASSEDOUT RECORDINGS
ISBN : B0009OAT8A



むすび
羅針盤 / LIGHT HOUSE
ISBN : B000A38PA4



VUOY
想い出波止場 / POLYSTAR TRATTORIA
ISBN : B00005FO8B


なんか、いつもながらバラバラですね。



2005.12.03 | Comments(2) | Trackback(0) | オンガク聴きました

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