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買うか、買わまいか。

去年買ったCDが、2作品リイシュー:メジャー発売になります。

SUEMITSU & THE SUEMITH / MAN HERE PLAYS MEAN PIANO

去年の頭にSSTVで見て、一目惚れしたピアノロックバンドの1stアルバム。
4月に ki/oon からデビューするそうです。このアルバムのリイシュータイトルで。
ボーナストラックとして、MOSH PIT ON DISNEY 参加曲2曲と、
tr.2) irony tr.3) arabesque の JAPANESE VERSION の計4曲。
で、お値段は約400円アップ。うーん。でも、日本語versionって必要か??!
いきなりマキシのカップリングボートラ級のお茶濁しやん。
正直、そりゃないよなー。新曲1曲もないんじゃなー。
でも、MOSH PIT ON DISNEY は確かCCCDだし、2タイトル買うのも面倒だし、
それを考えたらリイシューキューン盤買ってもいいかなぁ、とは思うけど。
いやいや、それにしたって、avex盤を持っているファンに失礼ではないのか。

ちなみにジャケットは、白から黒へ。

MAN HERE PLAYS MEAN PIANO
SUEMITSU & THE SUEMITH / Rhythm REPUBLIC
ISBN : B0007G8D1K




ARCHITECTURE IN HELSINKI / IN CASE WE DIE

AIHは、sakhalin TV 目当てで買ったオムニバスで一番光っていたもので、
まさかメジャーリリースになんかならないだろうと思って、
とりあえず入手しやすく、お買い得価格だった本国盤を購入しましたが、
V2 RECORDS から 日本デビューするようです。
こちらもボーナストラック(曲数とか不明)と、歌詞カード。
あんまり歌詞にこだわるほうではないけど、なんか、こう、、
ライナーとか歌詞カードとか欲しいので、買ってしまうかも。
あ、でも、AIHの場合は、日本盤リリースで、ライブで来日!とかあるかも。
もし生で見られるなら、そりゃ見てみたいよねぇ。
ってことで、来日が少しでも実現する方向にいくように、何の根拠もないですが、
とりあえず寄付をする感覚でこっちは買ってみよう。うん。

In Case We Die
Architecture in Helsinki / Bar/None
ISBN : B0007LPM78



2006.03.28 | Comments(0) | Trackback(0) | ふと思いました

手抜きではありません(笑)

えーと、昼前にむらさんがこの田舎までわざわざ遊びに来てくれて、
ちょこっと里芋の煮っ転がし作って、さっきまでビールのんだり
"TRICK"を見たりしておりましたが、知らない間に1時間くらい寝てました(笑)
なんでか僕が煮物を作ると、かなりしつこい味付けになるのですが、
今日のんも、なんとまぁ後味のしつこいこと。
酒のつまみですので、こんなもんでいいか、とは思いますけどね。

あ、酔っ払っている状態で投稿しているので、
文体がおかしいかもしれません。
あ、別に酔っ払ってなくても常に文体はおかしいですね。

昼過ぎにちょこっと買出しに隣町に行きましたが、
その道行きでipodが勝手に選んでくれた曲しか聴いていません。
その中でむらさんに一番受けが良かった曲(推測)を挙げておきます。

A Certain Smile, a Certain Sadness
Rocketship / Slumberland
ISBN : B000001WYT


まだ寝てらっしゃいますので、あえて確認はしませんがー。



2006.03.18 | Comments(2) | Trackback(0) | ふと思いました

チャイナさん追悼イベント-FROG MEETING-

前に*sdch*さんに教えていただいたイベントですが、
Limited Express(has gone?)飯田さんのblogにエントリがありました。

まだ出演アーティストは発表になっていませんが、
開場が昼の1時ってことで、(それだけが理由じゃないけど)
西部講堂らしいイベントになりそうですね。なんとなく。

詳しくは、飯田さんのblogをご参照ください。
以下、飯田さんのblogからの転載です。


**********************************


FROG MEETING
-チャイナ追悼ライブ-

日時
2006年4月9日(日)
OPEN 1:00
START 2:00
(タイムテーブル後日発表)

会場
京都市左京区 京大西部講堂

主催
Limited Ex飯田、ゆーきゃん
support by Nishiki-ya

出演予定アーティスト
現在、僕等がどうしてもでて欲しいと思うバンドさんに現在交渉中です。
ほぼ出揃ってから発表すべきだと考えておりますので、もう少々お待ちください。

料金(当日券のみ)
2000円+1ドリンク(500円)

**********************************


たぶん講堂内でのライブになると思うけど、
穏やかに晴れた春の陽気の中、野外ステージでのライブだったら気持ちいいだろな。



2006.03.08 | Comments(0) | Trackback(0) | ふと思いました

結局こうなってしまいました。



iPodキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!
友人がiPod(60GB)を購入しまして、かなりの好条件でiPod(30GB)を譲ってくれました。
iくんには足を向けて眠れません(今のままだと足向けまくり(笑))
さっそく今夜から布団の向きを変えさせていただきます。

m:robeをはるかに上回る使い勝手の良さに感激。
やっぱり売れまくっているだけあるなぁ、と実感。
m:robeはかなり動作音がでかくて、ディスプレイをOFFにしないと
かなり気になるのと、曲のシークにすっごい時間がかかるのが難点でしたが、
iPodの動作の快適ですこと。それだけで乗り換えた価値があるってもんだ。

クイックホイールの操作感は確かにいいけど、
そのあたりはm:robeも負けてはいないと思いますが。
ま、車の中で使うとなれば、同じようなもんでしょう。
結局シャッフルメインで使うか、車が停まっている時に操作するのは、
結局どっちを使ったとしても同じかな。

とにかく、満足度はレッドゾーンかるーくオーバー。
リミッターぶっとびクラスの喜びです!

その喜びを表現するのにぴったりな音源はこれ↓

COALTAR OF THE DEEPERS / ROBOT EP

とにかく DEEPERSの曲でもとびきりハッピーな
tr.1) JOY RIDE を、ひたすらリピートで聴かせて頂いています。
♪あがーたーらにゅーかー はびすぃーぱーねすとぅみー♪
思わず頭上でハンドクラップしちゃいそうだよ!

ROBOT EP
COALTAR OF THE DEEPERS / music mine
ISBN : B00005HXGW




2006.02.26 | Comments(6) | Trackback(0) | ふと思いました

ほとんどオンガクを聴かなかった1日

実家のテレビが壊れたので、ネットで激安SHARP製28インチTVを購入。
で、届いたので設置してみました。
我が家のテレビは、何故だか代々親戚のお下がりばっかなので、
こうやって新品TVを買うなんて、かなり激レアなできごとです。
もちろんブラウン管、地デジなしです。
でも、普通にDVD見たりする分には十分きれいなので、満足。
特に、スペシャを録画したDVDは、アパートの液晶でみると
かなりブロックノイズが気になるのに、
ブラウン管だとあんまり気にならなくていい感じ。
でも、メインで見てたのは トリック2 なのでした。

*****************************

先日のチャイナさんを偲ぶ会のエントリで、タイトルを"泣いた"としましたが、
実際に涙が出たのはほんのちょっと。実際にはすずめの涙ほど。
終始和やかな雰囲気で、友人とチャイナさんの思い出(音)や、
オンガクについて異論、反論、オブジェクション したり。
いつもは車で帰らないといけないから飲まないけど、
めずらしく飲んでるもんだから、FANDANGOの方に「今日は飲みますねー(笑)」
と言われたり。チャイナさんが一番飲んでたのん聞いてみたら"モルツ"
だったので、いきおいモルツばっかり飲んでみたり(笑)

あとは、山本精一さんに突然話し掛けられて挙動不審になったり、
イアン(ex Pale Saints) にも話し掛けてもらって、日本語のうまさにびっくりしたり。
精一さんは、チャイナさんのドラムはもちろんだけど、
そのノイズミュージシャンとしてのセンスの素晴らしさを語ってくれました。
山本さんが演奏してたと思ってた音、実はチャイナさんの音なのでした。
イアンは、僕が住んでるところを説明したら、"あ、あのカニのおいしいところねー"
って、ええええ!知ってるんかいなー!!と二度びっくり。
もちろんチャイナさんの話はいっぱいしましたよー。
うっちーさんには酔ったいきおいで自分の気持ちをぶちまけてしまった(笑)
でも、いかにMSAYAが大好きなのかは伝わった(と思う)
のんさんとちゃんと話したのって、これがはじめてだったのかも。
かるくトークしようとおもってたけど、うっちーさん同様正直に自分の思いを伝えました。

ま、こうして偲ぶ会に参加してみたのですが、
やっぱりどっかにチャイナさんがいる気がするのには変わりなし。
あそこに集まったひとたちみんな同じ気持ちだったと思う。


結論: ライブハウスには、チャイナさんが住んでいます。
でも、大箱じゃなくて、キャパ300人未満のとこね(笑)



2006.01.24 | Comments(4) | Trackback(0) | ふと思いました

反芻。

v.a / m:robe の ランダム機能で流れてきた曲たち。

またまた友人Aさんの家に泊めていただいて、爆睡。
おかげさまで、偲ぶ会でのお酒も気持ちよく抜けました。

で、帰りの電車~自分の車の中では、ひたすらm:robe。
いまのところ、1077曲で4.2GB。
この中から、m:robeが勝手に選曲してくれる曲を
飛ばさずに聴いてみました。
自分が好きなアーティストのCDばかり詰め込んであるのだから、
基本的に嫌いな曲はないわけですが、気分で聴きたくないのありますよね?
だけど、絶対に飛ばさないで、m:robeに身を任せてみました。

いちばん"え??なにこの曲!?めっちゃかっこええやん!!"
だったのが SPANOVA で、全くハズレなし。
洋楽では、ギルバート・オサリバン かなー。
これ、まだ"ハロー・アゲイン"しか聴いてなかったので、
何曲かかかったけど、全てPOPS職人のいい仕事って感じ。
あと、奥田民生師匠の曲が電車で移動中にかかったのだけど、
これがまた、流れる車窓の風景によく馴染んでほっこりしました。
で、COCOBAT がなぜかしんみりした曲のあとに必ず現れて、
ちょっとしんみりした気持ちをすべて台無しにして去っていく(笑)
後期 MISSING PERSONS が絶妙のタイミングで現れて、
思わずカラダがノリノリになってしまう場面もしばしば。
聴きたいのに全然かからなかったのが、羅針盤Jesus Feversakhalin TV
何でかしつこいくらい何度も現れたのが、bloodthirsty butchers
Kylie MinogueRick AstleyLuminous Orange
特にbloodthirsty butchersLuminous Orangeは、
ランダム再生すると、毎回必ず複数回かかるから不思議です。

車で使うことを想定して買ったのですが、実際車で使ってみて、
タッチパネルの操作が難しくて、危ない運転になるからいただけない。
ランダムでこういう楽しみ方するなら特に問題はないですが。
で、またiPod欲しい熱があがったりなんかしちゃったりして。




2006.01.23 | Comments(0) | Trackback(0) | ふと思いました

泣いた。




チャイナさんのこと、いっぱい話した。

いつもの友人達と話した。

イアンと話した。

うっちーさんと話した。

山本精一さんと話した。

のんさんと話した。


自分なりの喪の儀式。



2006.01.22 | Comments(4) | Trackback(0) | ふと思いました

夜勤しながらふと思う。

いよいよ明日はFANDANGOで「チャイナを偲ぶ飲み会」です。
いまだにチャイナさんがどっかの会場で演奏してるような気がしてますが、
明日はチャイナさんがもういないんだって事を一番リアルに感じてしまうんだろうな。
山本精一さんがDJをするそうですが、
って事は、なみだ溢れちゃうだろうな。


いつもより早い目に十三に着かなくてはいけないので、
明日は勤務が終わったら、速攻退勤、南下しなくては。
さすがに年のせいか、夜勤明けだと体が動かなくなってきた。
車での移動を減らして、鉄道を多めに使おうかな。

2006.01.21 | Comments(0) | Trackback(0) | ふと思いました

メモリアル。

あっと言う間に5年も経っちゃった。ってか、まだ5年なんだ。

何かといいますと、偶然にして初めてJesus Feverを見て、本日で5周年です。
DEEPERS以上にのめり込んだからか、5年以上聴いている気がします。

2001年1月13日。心斎橋CLUB QUATTRO。
この日はDRILL-MANのレコ発だったのかな?
drill-man/Labcry/Dip/Jesus Fever って布陣で、目当てはDipでした。
Jesus Feverの名は"マイブラ予備校"で見てて、
"サイケな轟音"みたいに書いてあり、名前のみしっている状態でした。
"サイケ""ベースレス"ってキーワードが引っかかって、長らく手付かずのままでした。

んで、この日のトップに現れたのが、Jesus Feverです。
客電が落ちて、ステージがぼんやりと照らされる中、
たゆたうようなギターの音が徐々に会場に広がっていき、
曲が進行していくにつれて、だんだんギターの音が轟音に。
ドラムは、まるで歌っているかのようにリズムを刻みはじめ、
そこに澄み切っていて、まぁるいボーカルがメロディをつけていく。
気が付いたら最前列でがぶりつきになっている自分に気が付きました(笑)
SET LISTを全く憶えていないのが悔しいところですが、
この日はとにかくJesus Feverの曲にヤラれました。
僕は元来BPMが速い曲を好む傾向にあったのですが、
空間を漂うようなJesus Feverの曲にもうカラダは任せるのみ。
あと、オカザワさんのギターから発せられる轟音。
轟音ギターフェチの僕に、新たなギターヒーローが現れましたね。

とにかくこの日から、Jesus Fever フィーバーに冒されはじめたのです。
dipを見に行ったはずなのに、dipのことほとんど憶えてないもんね。

てことで、本日これから夜勤でございますが、
Dozens of Great Viewsを聴きながらごろごろします。


Dozens of Great Views
Jesus Fever / GREEN RECORDS

2006.01.13 | Comments(0) | Trackback(0) | ふと思いました

2005年の

去年買ったCDからBESTな10枚を選んでみる

えと、発売年は関係ナシとします。
去年購入したCDの中からのエントリーってことで。

1. 羅針盤 / むすび
文句ナシ。買ったのは11月だけど、最も聴きまくった1枚です。
羅針盤のアルバムでは、"せいか"と並んで大好きなアルバム。
水の中から水面を通して太陽を見ているような。そんな曲たち。
ふと気が付くと"Millennium"を口ずさんでる事が多かった。
むすび
羅針盤 / LIGHT HOUSE
ISBN : B000A38PA4


2. SAKHALIN TV / SAKHALIN TV
去年のBEST OF WEB上での出会い賞。これも聴きまくった。
コトバの並べ方が、メロディが、そしてSAKHALINさんの声が大好き。
POPSなのにオルタナ。J-POPなのにエモ。不思議な音楽です。
SAKHALIN TV
SAKHALIN TV / LASTRUM
ISBN : B0001M6IUI


3. SAKHALIN TV / slow down
SAKHALINさんとの突然の出会いをもたらしてくれた記念すべきアルバム。
トーンはあくまでも控えめに。ウェットに響くSAKHALINさんの歌声。
じわじわ心に浸透していくステキな音楽。
シンプルなトラックにシンプルなメロディ。だけど根っこはオルタナティヴ。
SLOW DOWN
SAKHALIN TV / PASSEDOUT RECORDINGS
ISBN : B0009OAT8A


4. DMBQ / the essential sounds from far east
チャイナさんが正式加入してなかったら、まず聴いてなかったと思いますが、
のっけから、その爆発力に驚いて思わず笑っちゃう程のすごい爆音。
隅々まで狂っているのに、突然現れる耳に残るフレーズが印象的です。
The Essential Sounds From The Far East
DMBQ / avex trax
ISBN : B0009A490I



5. BLOC PARTY. / SILENT ALARM
サマソニで運命的な出会いをしたのも記憶に新しいですが、
単なるNEW WAVEの焼き直しにあらず、他の同系バンドの追従を許さない
10歩は先に行ってる素晴らしいオンガクが詰まっています。
SILENT ALARM(LIMITED EDITION)
BLOC PARTY. / V2 RECORDS
ISBN : B0009H9YL0


6. MELT-BANANA / 13 HEDGEHOGS
MELT-BANANAは膨大な量の音源を世界中に放ちまくっているので、
正直コンプリしようと思っても不可能に近いのですが、
このCDのおかげで聴けなかった曲がたくさん聴けたのはうれしかった。
それでも、知らない音源がまだまだあるんだよなー。
13 Hedgehogs
Melt-Banana / A-zap
ISBN : B0009F449O


7. JAGA JAZZIST / WHAT WE MUST
それ系の音が大好きな方々の間では、ずーっと前から知られていたようですが、
突然僕の前に現れた北欧からのブリザード(大歓迎)
ホーンを使ったシューゲイザー/エレクトロニカの深化系
What We Must
Jaga Jazzist / Smalltown Supersound/Ninja Tune
ISBN : B00080EU44


8. B4 / the first colour of the day
今年買ったオンガクの中で、最も静かな水面の水紋のような音。
目を閉じて、部屋を暗くして聴いていたら、トリップできそう。
日常の喧騒と、最も縁のない純白なアルバムです。
The first colour of the day
b4 / Marrakech Recordings
ISBN : B0002LHWJE


9. EXPERIENCE / DUB TAYLOR
去年はテクノにかなり傾倒していった1年でしたが、
年末に突然手に入ったこのCDがかなりよかった!
音数の多いごちゃごちゃしたテクノはあんまり好みではないので、
DUB TAYLORの紡ぎ出す厳選された電子音は気持ちいいです。
Experience
Dub Taylor / Force Tracks
ISBN : B000094FFZ


10. advantage Lucy /ECHO PARK
ルーシー4年ぶりの音源は、隅々まで瑞々しい素晴らしい出来でした。
単なるネオアコ/ギターポップバンドに留まらず、少しずつ確実に新化していってる。
ポップな曲はもちろんいいけど、潮騒ではトリハダ立ちまくった!
Echo Park
advantage Lucy / 3Dシステム
ISBN : B000AU1JLE


次点. the guitar plus me / ELECTRIC WATER
今年は絶対自分の中でかなりアツイ存在になると思われるので(既にアツイが)
期待を込めつつ11枚目としてエントリー。だって、いいんだもん。
このアルバムはエレクトロニカ寄りらしいけど、彼の真骨頂に早く触れてみたい。
ELECTRIC WATER
the guitar plus me / FINE TUNING
ISBN : B000A3T0ZI





2006.01.08 | Comments(0) | Trackback(0) | ふと思いました

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Author:deeptone
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