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買ってから放置してましたが。

OK GO / OH NO

tr.3) here it goes again のクリップを見てノックアウトされて
ちょうどCD屋でDVD付きを買ってしまいましたが、
ちょっと聴いてみてなんだかイメージと違うなぁなんて思って
放置してました。12月に買ってからもう5ヶ月も。
このゴールデン・ウィークにむらさんが遊びに来てくれて、
DVDを見てみたら、なんとまぁ楽曲の完成度の高いこと。
すごーく真っ当なロックバンドの音だったのでびっくり。
別に映像に頼らなくても、十分カッコいいバンドなんだって気が付いて
ただいまへヴィーローテーション中ですわ。
僕にしては、えらくストレートな音を鳴らすバンドではあるのですが、
ところどころにやけにインディっぽさを感じさせるところがあり、
ちょこっとだけピクシーズっぽい、なんて感じさせるところもあり。
例のビデオだけ見てると、パフォーマンスに目が行きがちですが、
真骨頂であるそのサウンドに耳を傾けてみると、
いままで聴こえてこなかった音まで聴こえてきそうですね。

Oh No Oh No
OK Go (2006/11/07)
Capitol

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2007.05.10 | Comments(0) | Trackback(0) | CD買いました

残念なニュース

COALTAR OF THE DEEPERS / come over to the deepend

数日前から2ちゃんねるで話が出ていましたが、
とうとう正式にカワナカさん脱退が発表されちゃいましたね。
DEEPERSにどっぷりハマり始めた頃から現在まで
10年以上も楽しませていただいただけに、大変残念です。

昨夜は"カワナカナイト"で1人盛り上がってみました。
カワナカさんが本格的にDEEPERSの音源に関わった
"DOG EP"から直近リリースの"FOREVER"まで聴きまくったわけですが、
当時あまり好きではなかった"come over to the deepend"が
昨夜は一番心に沁みましたねぇ。
あの頃の僕はDEEPERSに高速16ビートの曲を求めていたので、
突然どストレートになったこのCDを受け付けなかったのは、
まぁ仕方がないのかも知れません。
今では大好きなアルバムなんですけどね。

で、他にも聴きまくったわけですが、一番カワナカさんらしい
プレイだなぁと感じたのが、"ROBOT EP"の隠しトラック、
"ASTRO vs APATCH"でしたわ。
ベースの音が一番ライブでの出音に近くて、
さらにカワナカさんの雄たけびw まで聴けてしまうという(笑)


あー。でもなんか寂しいなぁ。。。




COME OVER TO THE DEEPEND COME OVER TO THE DEEPEND
COALTAR OF THE DEEPERS (2000/03/08)
ミュージックマイン
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2007.05.08 | Comments(4) | Trackback(0) | オンガク聴きました

充実してない休み。

ALL SONGS COMPOSED & PERFORMED BY 54-71 / 54-71


仕事で疲れて家に帰って風呂入ってER見ながら焼酎飲んで
気が付いたらべろべろで布団入って気が付いたら朝で
頭が痛いから二度寝して日差しがまぶしくて目が覚めて
もう11時になってて天気がいいから洗濯して
返ってきたのだめのコミックス全巻読破して
公共料金の支払い済ませて帰りに寄った本屋で
"拝み屋横丁顛末記""金魚屋古書店""もやしもん"を見つけたので
買って読みかけてたら仕事帰りのgunさんが寄ってくれて
しばし歓談してgunさん帰ったあとに買ったマンガ読んで
お腹が空いたけど材料買いに行くのも面倒だし
冷蔵庫と冷凍庫漁ってありあわせの材料でシチュー作って
煮込んでるあいだにマンガの続き読んで
風呂に入ってシチュー食べて、、、。

そんな感じでGW真っ最中の貴重な休みが1日潰れちゃった。
なにやってるんだろ。無駄な時間の過ごし方だな。
明日からキツキツ4連勤だから、リラックスできたと思えばいいのだけど。

そういえば今日はまだ音楽聴いてなかったなー、なんて思って、
これまた買ってからほとんど聴いてなかったこのCD聴いてます。
54-71の好きなところは、何人をも寄せ付けないような緊張感なんですが、
このアルバムって隙はないんだけど、張り裂けそうな緊張感が無いような。
そんな感じがしてあまり聴いてないんですよね。録り音のせい?
高田さんのギターが炸裂してないのも原因かと思えるけど。


さて、明日は早いからER見て寝よ。




ALL SONGS COMPOSED & PERFORMED BY 54-71 Recorded in Februry 2004 ALL SONGS COMPOSED & PERFORMED BY 54-71 Recorded in Februry 2004
54-71 (2004/06/06)
LASTRUM
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2007.04.30 | Comments(4) | Trackback(0) | オンガク聴きました

久々にcotdの新曲。久々にblog更新。

V.A / シューゲイザー至上主義

COALTAR OF THE DEEPERS、ペンギン以来の新曲リリースってことで、
ドキドキしながら購入&聴いてみる。


・・・・・・、、、。

わはは!奈良崎さんのソロトラックみたいですが、
すっごい直球で思わず笑ってしまいましたよ。
なんだか90年代頭にタイムススリップしちゃったような
どポップでキラキラ三昧で、若気の至り度満点(笑)な曲でした。
ボーカルには、最近のライブではおなじみの
ハーモナイザーみたいなエフェクトが深くかけてあって、
ちょっとメロディがぼやけて聴こえます。
でもこれをDEEPERS名義でリリースするのはどうかなぁ。
次の tortoise EP はゴリゴリ路線ではないらしいのですが、
もしや全編こんなにハッピー路線だったりして。
もうちょっと陰がある音のほうがいいけどなぁ。

そっから後は、突然ダークになってて、シューゲイザーって言うよりは
ビジュアル系にも通じるような音世界が広がってます。
他の曲もポストロック的アプローチの曲が多いです。

DEEPERS 以外だと、、、

texas pandaa , COMA* , BACTERIA , nano machine
あたりが気持ちよかったです。

texas pandaa は既発表曲で残念だけど、やっぱり好きだー。
この清涼感とハーモニーの気持ちよさがたまらん。
オフィシャルでの なで彦さん のキャラも好きw
COMA* は ちょっとダブっぽいベースが面白いイントロから、
ゆらゆら空間を揺れてるように展開する感じも気持ちいい。
ちょっとだけ"ポラリスのインスト曲"に"ROVOの高揚感"を足した感じ。
BACTERIA はやっぱり BACTERIAだわ(笑)
オリジナルアルバムに比べたら破壊力は控え気味だけど、
この収録曲の中では一番凶悪で凶暴です。
ここまできたら、もはや轟音ではなく爆音ですがw
曲の切なさという点では、他のどの曲にも負けていないです。
あ、後半はごわわ~!ってなりますのでご注意をw
nano machine は、JAGA JAZZIST meets モンド って感じ。
ボーカルが乗らないほうが好みなんだけどなぁ。
でもフルートが良いです。フルートが自由に旋律を描いてて。

コンピ全体としては、やっぱりこれをシューゲイザーでまとめるには
ムリがあるんじゃないのかな、というのが正直なところ。
シューゲイザー系コンピだと、やっぱ"SEVEN WINTERS"が最強。
僕にとってのシューゲイザーのイメージは後者のほうです。







シューゲイザー至上主義 シューゲイザー至上主義
オムニバス (2007/04/04)
イメージクエストインタラクティブ

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2007.04.18 | Comments(0) | Trackback(0) | CD買いました

美しき哉。テンションコードの響き。

texas pandaa / one gleam after the shadow

全く更新してないのは、なにも僕が不精だからではありません。
ほんとに忙しいんだ。もう。
ここんところうちの職場で風邪が流行っているのですが、
どうも貰ったっぽい。だるーい。しんどーい、、、。

今日は休みでしたが、ほぼ1日寝て過ごしました。
そんな中待ちに待ってた texas pandaa のCDが届きましたよ。
実はこのCD、DEEPERS仲間の むらさん が教えてくれたモノで、
この半分ふざけたような名前を聞いて、半信半疑でググってみたらば、
残響レコードで試聴できた曲のなんとまぁ美しいこと。
ポストロックとシューゲイザーが丁度よい塩梅で織り交ざってて、
好みこの上なし。ツインボーカルのハモリがまたステキ。
メロの流れが初期ルミナスに通じるところもあるような感じ。
曲のサイズも長すぎず短すぎず適度に練られてて、
展開がまたあんた、これ、どストライクですがな。
ま、もうちょっと轟音響かせ続けてーって感じがしないでもないけど。

とりあえず今のところ、今年のNo.1ディスクですな。
こんな音を出すバンド、待っていたんですー。




one gleam after the shadow one gleam after the shadow
texas pandaa (2006/07/14)
インディペンデントレーベル

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2007.03.31 | Comments(2) | Trackback(0) | CD買いました

わすれた頃にポロっと届く。

ほりゆうじ / TAKEUMA GP

昨年末にゑでぃまぁこんの"TEKE-TEKE SANTA CLAUS"欲しさに
円盤SHOPで衝動注文してしまったCDが3ヶ月経って突然届きました。
いったいどうなっとるんじゃいな?!とメールを送る前でよかった。

で、ほりゆうじさんの初オリジナルアルバムですが、
はいこれ最高です!おかしな中毒性がありますw
以前見たライブの曲が多数収録されていますが、
ライブで見た超チープな打ち込みとは違い、
バンド編成で録音されていまして、これがまたいいのです。
ライブでは、オケのあまりのチープさに
そこばっかり目が行ってしまった、というか、
あまりの飛び道具具合にw見事にハマってしまったのですが、
こうして極普通のアレンジで聴いていると、
歌詞(というか言葉選びのセンス)の素晴らしさが浮き立ちますw
自分の目線半径5メートル以内を切り取ったような、
すぐそこにあるようなないようなことを、しれっと歌っておられますw
歌詞を見てたら、別に目を閉じなくても映像が浮かぶことうけあいです。
町を歩いていて目についたことを10秒で歌にしたようなリアルさですw
やめられないとまらない。そう、かっぱえびせんのごとく病み付きです!!
目の前にあったら、つい食べちゃうようなあの感じ。
や、それだけじゃないんです。メロディもいいんです。
1回聴いたらもうあたまにこびり付いちゃってる感じ。
これがまた、バンドアレンジだからこそはっきりくっきりなんです。

このCDを皆に勧められるかって言えばそうではないのですが、
でも、iPodをシャッフルにして車で流していてほりさんの曲が流れたら、
「え、これなんですか??」って気になっちゃうと思いますよ。
で、次の瞬間もう頭でフレーズがエンドレス再生してると(笑)



TAKEUMA GP

2007.03.19 | Comments(0) | Trackback(0) | CD買いました

悩んで学んで。

COALTAR OF THE DEEPERS / THE BREASTROKE

仕事のことで悩んでいることがいくつかあり、けっこう悶々としてます。
思いもよらなかったところで見事につまづいてます。
そんな感じでうだうだもじもじしている毎日でございます。

夜に友人と出かけ、道中いろいろ話をしている中で、
改めて自分の欠点クローズアップで暗黒博覧会モード。
でも、友人がけっこうズバっと指摘してくれたり、
自分では考えつかないようなアイデアや意見をくれたりで、
痛いところを突かれちゃったけど、心の底から有り難かったです。
そんで、家に帰ってからも今までずーっと考え込んでましたが。
貰ったアイデアは参考にして、できそうな事から取り入れていこう。

頭が悪いんで理解するまで時間がかかるんよなー。


で、ちょっと考えすぎたので、リセットするのに c/o/t/d
どれを聴こうか迷ったあげくに、バランスのよいベストを。
はぁー。やっぱり僕にはDEEPERSが必要だな。
MY SPEEDY SALAH・BLINK・CHARMING SISTER,KISS ME DEAD
DEEPERS'RE SCHEMING・SALAH'S LIVING FOR A MOMENT・SNOW
AMETHYST・CELL・SINKING SLOWLY・・・・。
どの曲を聴いてもため息が出るくらい胸がぎゅっとなります。
楽しい時に聴いたら心の底から盛り上がるし、
今日みたいに落ちてる時も助けてくれる。
Jesus Fever も MSAYA も同じくらい効果てきめんだけど、
DEEPERSはまた違った角度から僕を助けてくれます。






THE BREASTROKE - THE BEST OF COALTAR OF THE DEEPERS THE BREASTROKE - THE BEST OF COALTAR OF THE DEEPERS
COALTAR OF THE DEEPERS (1998/12/16)
ミュージックマイン
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2007.03.17 | Comments(0) | Trackback(0) | オンガク聴きました

懐かしいったらありゃしない

V.A / イエローマジック歌謡曲

気が付いたら二週間も経ってますがな。
研修からこっち、鬼のように忙しかったです。
レポート書いて提出して、またレポート書いて、
研修報告2回して、そのうち仕事に影響が出始めて、
残業、残業、休日出勤。。。。。まうまう。

と、言い訳はこのあたりにして。
いやー、絶対買うとは思ってましたけど、やっぱり買っちゃった。
特にY.M.Oが好きでたまらないってほどでもない僕ですが、
小学生の頃に好きで好きでたまらなかった曲が収録されてて、
たぶんCD化はされてない曲だったから、もう聴きたくて聴きたくて!

まずは、イモ欽トリオ(笑)
実は、自分のお小遣いで生まれて始めて買ったレコードが、
イモ欽トリオの"ハイスクールララバイ"なんですw
幼心に、「なんじゃこの未来の音楽は!!」電気がビビビ!
だったわけです。もうホントに好きだったです。
ずーっと繰り返し聴いてたし、ベスト10番組もチェックしてたし。
"ティアドロップ探偵団"も好きだったのですが、
ちょうどその頃、何故か伊藤つかさのレコードが欲しくなって、
買わなかったんですよね。なんで、これが音源では初聴き。
んー。この曲のアレンジもメロディもさいこう!
で、本命が"ティーンエイジ・イーグルス" !!!
このレコード、聴きすぎて針飛び起こしてしまうほどでした。
それくらい大好きな曲なんですよー。
20年以上の時を経てこうして聴いてても、あの高揚感がよみがえる!
アウトロのチューブラーベルっぽい音が響きながら
フェードアウトしていくところで、何度
「いやだー、曲が終わっちゃうー!!」と叫んだことか(笑)
中学生の頃、誰かこの曲を12インチでEXTENDEDで再発して!
って本気で思ってましたからね(笑)
しかしまぁ、何回聴いてもやっぱり飽きない不思議な曲ですわ。

そして、"コンピューターおばあちゃん"
"みんなのうた"なんて、風邪で学校を休みの時くらいしか見れなくて、
本当に偶然、風邪で休んでて居間で水枕して寝ていたときに、
たまたまこの曲が流れてきたんです。
これまた電気がビビビっと走ったです(笑)
以来何度かみんなのうたのレコードやCDを買ってみたのですが、
どの音源も違うアレンジで収録されていて、
「なんだよ!偽者じゃないかっっ」と何回激怒したことかっ!
でも、ようやくこれで一番好きなアレンジの
"コンピューターおばあちゃん"が好きなときに聴けるんだー!
ぎゃー!最高すぎるっ!!

そんでもって"安田成美/風の谷のナウシカ"
これはレコードで持ってて、CDで欲しいなぁと思っていたところに、
曲目にばっちり載ってて、思わず小躍りですよ(笑)
この曲も未だに大好きだなぁ。サビのストリングス大好き。
あの拙い歌声もなんともいえない物憂げさで良いです。

あと、スターボーは最近よく行ってるblogで見かけて、
ようつべにアップされているのを見てぶっ飛んだのですが(笑)
改めて聴いてみるとやっぱりぶっ飛びますね(笑)
すごいインパクトだわこれ。

で、これを聴いていたら、あの頃買えなかった曲も欲しくなっちゃった。
伊藤つかさの"夕暮れ物語""夢見るSEASON""春風に乗って"
大貫妙子の"メトロポリタン美術館"
少女隊の"渚のダンスパーティー""素直になってダーリン"
三田寛子の"死ぬまで笑ってて"
富田靖子の"さびしんぼう"
早瀬優香子の"椿姫の夏"これは特に外せない!


あれ、もしかして僕ヤバいですか?(笑)




イエローマジック歌謡曲 イエローマジック歌謡曲
オムニバス、マナ 他 (2005/02/23)
Sony Music Direct

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2007.03.15 | Comments(2) | Trackback(1) | 未分類

あっという間に3月です。

SUEMITSU & THE SUEMITH / Allegro Cantabile e.p.

研修から帰ってきて、レポートまとめたり、やりかけの仕事したり。
その他にもなんやかんやで気がつけば2月が終わってました、、。
今日はこれから夜勤だし、体がハードワークについていかないっ。

そんなことも関係してか、ここ1週間ほどよくCDを買っています。
このCDは"初回限定:二ノ宮知子書き下ろしジャケ"に見事に釣られました(笑)
SUEMITSU & THE SUEMITH は元々好きなんで、元々買うつもりでしたが。
tr.1) The Time"SUEMITSU"Met"NODAME"
ベートーベンのピアノソナタ"悲愴"に乗せながら、
アニメ版のだめの声優さんの語り+ぶっきらぼう風な末光氏のあいさつ。
実はアニメの録画ミスのおかげで、全くアニメは見てないので、
これがアニメ版のだめの声とのファーストコンタクトです(笑)
この声で"ぎゃぼー!"とか言うんだなー。納得(笑)
tr.2) Allegro Cantabile
SUEMITSUさんらしい疾走ピアノナンバーで、こりゃ気持ちいい!
サビ前とサビからAメロに戻る時の、移調の嵐がもう気持ち良過ぎです。
SUEMITSUさんの声って、低音のほうが好きなので、
サビまでの声が好みなんです。メロディラインも。
しかし、なんでかSUEMITSUさんの日本語疾走ナンバーを聴くと、
"佐野元春"感に苛まれてしまうわたくしでございます。声質?
tr.3) Sonatine
ミドルテンポの清々しさを感じるナンバーでございますが、
個人的にこの手の曲は苦手な部類に入ります。
チューブラベルっぽい音が鳴ってますな。
もっと切ない感じにしたほうが、僕としては好みです。
tr.4) La Chanson De L'adieu
二ノ宮巨匠の書き下ろしジャケとともに、今回の目玉がこの曲。
ショパンの"別れの曲"のカバーなんです。
僕は小学生の頃から、この"別れの曲"が大好きなんです。
どんな感じにカバーしているのか楽しみにしていました。
蓋を開けてみれば、かなりSUEMITSU節全開の正統派カバーでした。
もうちょっとテンポ速い目のほうが気持ちよかったのになー。
ってか、これを聴いていると、その昔富田靖子が"さびしんぼう"
というタイトルでこの曲を歌っていたのを思い出しました。
あのテクノっぽいアレンジとメロディに、ワタクシやられたのでございます。
わー、なんとかして富田靖子版の"別れの曲"も手に入れたいなぁ。

わ!すっごい時間になってる。
軽く寝て夜勤に行ってきます。




Allegro Cantabile Allegro Cantabile
SUEMITSU & THE SUEMITH (2007/02/21)
KRE

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2007.03.01 | Comments(0) | Trackback(0) | CD買いました

研修に行って来ます。

SODOM / TV MURDER

明日から研修で京都4泊5日です。
今回の研修は1月の続きなんですが、さらにタイトなタイム割りなんで、
先月に引き続き研修に行きたくない病が発生しています(笑)
昨日は職場の友達が壮行会してくれました。
今日はまた別の友人とごはん食べに行って現実逃避してました。
基本的によそ行きは大好きなんですけど、音楽を聴けないのがイヤです。
iPodは持って行きますけど、ヘッドフォンしないと聴けないのがダメ。
でもまぁ、全く聴けないのに比べたらいいです。

というわけで、研修で疲れてまっくろになった心を潤すために、
思いっきりポジティブパンクでダークネスな音源をいれとこうと思い、
そういえば、SODOM(jp)の音源聴きたいかも!
と思いまして、とりあえずCDになってる音源とかコンピ音源をインポート。
SODOMといえば、今日は新宿ロフトでライブですねぇ。
北村氏の追悼ライブの時に演ってた"MATERIAL FLOWER"は
ニューアレンジでたいそうカッコよかったとか。
本当ならライブ見に行きたかったですけどね。
さらにさらに本当なら17日は京都でMSAYAⅡとMY CHORD見に行きたかった。
MY CHORD が関西に来るなんて奇跡だよ!絶対行く!!
なんて思っていたのに、この有り様ですよ。とほほ。。。




20070218211118.jpg border= TV MURDER
SODOM (1995/04/21)
インディペンデントレーベル

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2007.02.18 | Comments(2) | Trackback(0) | オンガク聴きました

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